練馬メトロスターズは東京都練馬区を中心に活動している草野球チームです。

1 Kei Kuwata

1 桑田 圭 右投右打 二/失/振/折/恋/笑/太
メトロクイズマニア
試合中の骨折による1年以上の休養から見事カムバックしたものの、守るポジションがなくなるという危機を迎える。
でも活躍しても活躍しなくてもなぜか試合で目立つあたりは相変わらず。
そういう意味ではチーム内での立ち位置を守り続けていると言える。


2 Tsutomu Ebata

2 江端 勉 右投右打 捕/一/三
メトロの主砲
2010年度の打撃タイトルを総なめにしたものの、2011年度は休日操業などの欠席で最後まで波になることはできず終わってしまった。
それでも1日に3本塁打という記録は記憶にも鮮明でかかる期待は大きい。
復活したキャプテンと本塁打の競演ができればメトロの未来も明るい!?


3 Hiroto Ookune

3 大久根 弘人 右投右打 投/二/三/遊/左/中/右
メトロの強振王
リーダー兼監督
バットがボールに当たるかどうかではなく、いかにフルスイングできるかを追及する初代監督。
最多投球回数を誇るものの、エースという称号で呼ばれることはまだないとか。
そんな周囲を見返すことができるか、2012年度はねリーグ戦線に打って出る!


4 Tomoyuki Oishi

4 大石 朝之 右投右打 一/二/遊/左/中/右
メトロの番長
メトロ内では最年長ながら動きのキレと内容はまだまだ現役バリバリ!
トレードマークのグラサンが似合いすぎる風貌は一見近寄りがたい雰囲気を醸し出すが、守備では内外野安定してこなす。
試合での印象よりも飲み会での変貌振りが印象強かったりする。


5 Toshio Hashizume

5 橋爪 俊雄 右投右打 一/二/左/中/右
メトロのノーテンキ男
試合に欠かせないメトロ最強の晴れ男。
初年度以来チーム一の話題性を誇り、事件や名言や伝説には事欠かない。
最近では同郷の背番号1のおかげでややオイシイところを持って行かれ気味ではあるが、長男も生まれて一層の活躍が期待されている。


6 Yusuke Shiro

6 城 祐介 右投右打 投/捕/一/二/三/遊/左/中/右
メトロの救世主
サブリーダー
加入以来安定した打力でチームを牽引しているが、2011年度はタッチの差で首位打者を逃す結果に。
雪辱を期す今季は複数受賞を虎視眈々と狙う。
3シーズン目となる2012年度は新たにサブリーダーに就任し、キャッチャーとして、バッターとしてもさらなるリーダーシップが期待されている。


7 Naoki Hayashi

7 林 直樹 右投両打 捕/一/二/三/遊/左/中/右
メトロの肉離れ
初年度よりチームを支える頼れるアニキ。
チーム内外で評価の高い打撃のみならず、投手以外の全ポジションを安定してこなすユーティリティプレーヤー。
デスマ仕様の日常の鬱憤を試合にぶつけられれば多分無双状態。


8 Akihiro Takahashi

8 高橋 晃浩 右投右打 一/二/遊/左/中/右
メトロの安打製造機
加入以来様々なタイトルに絡む活躍も、ここ2シーズン無冠に終わる。
しかし選球眼の良さや数多いチャンスメークは、記録にこそ残らないものの、戦力として貢献を続けている。
加入時よりメンバーからの信頼が厚く、助言を求められることもしばしば。


9 Yuichi Hata

9 畑 裕一 右投右打 投/二/三/遊

初代ゴールデングラブ賞受賞も、試合では打撃後の落ち込む姿がどうにも定番に。
一昨年しのぎを削った前川氏は昨年首位打者を奪取する中、2012年度はいよいよ飛躍の年、主役となれるかどうか?
ローテーションの谷間で投げていたピッチングでは徐々に球が速くなってきたという噂も。


10 Hideo Nakamura

10 中村 英夫 右投右打 投/捕/一/二/三/遊/左/中/右
ミスターMOM
キャプテン
メトロのエースで4番、監督からは勝手にキャプテンに指名された大黒柱。
投打でチームを支え、守備は全ポジションを安定してこなすなど、戦力としての存在感は計り知れない。
スランプは遠い昔、2011年度はことごとく大きな賞を受賞しミスターMOMの真価を発揮した。


11 Haruka Tadakuma

11 忠隈 悠 左投左打 一/左/中/右
メトロのレフティ
記念すべきメトロ初公式戦先発&記念すべきメトロ初試合中負傷者。
外野では抜群の信頼感があり、課題だった打撃もここ2シーズン好調を維持。
長打も増えてきている中、今季はいよいよ悲願のタイトル奪取へ期待されているか・・・と言えばそうでもない気がする。


15 Kazuaki Oshima

15 大島 和明 右投両打 二/左/中/右
メトロの韋駄天
加入初年度で試合中骨折に見舞われるも、短期間で復帰し一年目を終えた。
しかし一時は独走状態だった盗塁は、休養期間が影響して奪取がかなわず。
勝手のわかった二年目はどうペース配分して臨むか注目される。


18 Kunirou Yoshioka

18 吉岡 邦朗 右投右打 二/三/左/中/右
メトロの雨男
参加すると雨が降るという、本人にはどうしようもない噂を押し付けられ早数年。
それでも、試合では積極的なスイングで意外なヒットを放つなど持ち味を発揮。
メトロ初安打記録者だったり、出席率高かったり、ユーティリティプレーヤーだったり、初年度から長く活躍している。


22 Naoyuki Noguchi

22 野口 直之 右投右打 投/一/二/三/遊
メトロのルーキー
老獪なピッチングでメトロ第三の先発の柱が期待される2012年度は、わリーグ戦線で力試し。
内野の守備も軽快で、ポジション争いも面白い。
正規メンバー中最年少ながら、度胸は満点でメトロの中でも独特の存在感を持っている。


23 Hideaki Kishi

23 岸 秀亮 右投右打 二/右
メトロのレアキャラ
準初年度メンバーながら、ここ2年間、1年に1回の参加となっている。
毎回の出欠返答を一度も欠かさない真面目な性格が仇で、仕事から抜け出せないという噂もちらほら。
2011年度末に新たな伴侶を迎え、今季は一味違った活躍が期待される。


26 Yasushi Doi

26 土居 泰 右投左打 左/中/右
ローリングメトロ
マーリンズファンの彼は言うまでもなく背番号26を背負って立つ。
定番となった土居シフトも、今期はそれを上回る打撃を見せ活躍の場面は確実に増加!
貴重な左打者で、最近は意外な技ありの一打も増えている。


69 Takuya Maekawa

69 前川 卓也 右投右打 投/捕/二/三/遊/中
エロメトロ
安定した守備に定評がありメンバー内からの評価も高い。
2011年度はついに真価を発揮し初の首位打者タイトルを奪取!
今季は受賞がフロックでないことを証明する大事なシーズンとなりそう。


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