第96号 メトロ通信【7/17号】
10/07/21
梅雨が明け夏本番に入った7/17(土) 光が丘、D面。本日の対戦相手は、Cリ―グで首位で強豪のPARADISEさんです。
・オ-ダ-は下記の通り
1 中中三 中村
2 遊び人 桑田
3 投投投 大久根
4 三三遊 城
5 一一一 高橋
6 捕捕捕 江端
7 左左左 忠隈
8 右D右 橋爪
9 二二二 橋爪祐
10 D右中 大石
マネ あすかさん
15:10プレイボウル
メトロの先発は今期6勝1敗と好調な大久根さん、初回調子の出ない立ち上がり、四球とヒット、ホ-ムランなどで、早くも4点を先制されてしまいます。
裏の攻撃メトロは3者凡退。厳しいスタート。
続く2回更に2点を追加され6点のリ−ドを許します。
そして2回の裏のメトロの攻撃!
高橋さんと江端のタイムリ-で、3点を返すと3回にも2点を返し3回で6−5と1点差に!
4回は共に無得点に終わります。
5回表1点を失い2点のリ−ドされ、その裏に悲劇が
先頭の桑田君が、四球で出るとすかさず盗塁へ、だが二塁上で桑田君が寝たまま動きません。
駆け寄って見ると目を疑う様な足の向きが、すぐに救急車を呼びベンチへ運びます。
痛がる桑田君を横目に、メトロ打線が爆発6点を返します。
最終回、ピンチを迎えるものの0点で抑え11-7との大逆転勝利!
P-4 2 0 0 1 0 =7
M-0 3 2 0 6 x =11
記,江端



